被爆80年記念事業を行いました

昨年は原爆が投下されて80年。
原爆・戦争を知る被爆者の平均年齢は85歳を超え、被爆体験の継承が課題となっています。
あの日を忘れず、二度と悲劇を繰り返さないために、長崎平和推進協会は様々な事業を行いました。
世界の平和と核兵器廃絶のために、一人ひとりが平和について考えるきっかけになっていたら幸いです。