一般書

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証言2018 ナガサキ・ヒロシマの声第32集

販売価格(税込): 2,000
 長崎の証言の会発行第32集
 
 [平和憲法の実現は長崎から]の特集と、11人の方々の証言、反核平和
運動について記載。
 8月9日を知らない世代による、ナガサキを伝える上での諸問題を座談会形式で取り上げている。
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原子雲のかなた -新しい出会いと繋がり

販売価格(税込): 1,620
 原子爆弾の投下直後に故郷の長崎で多くの友人の死を目の当たりにし
瓦礫と化した街に衝撃を受けた17歳の著者。
 戦後70余年を経て「長崎原爆死没者追悼平和祈念館」で開かれた
ある一つの座談会をきっかけに次々と生まれた不思議なめぐり合いと
絆の記録です。
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子らと妻を骨にして(コミック)

販売価格(税込): 1,620
 故俳人松尾あつゆきの孫である平田周氏の著
「このかなしき空は底抜けの青」を世代を超えてたくさんの人々に
原爆の恐ろしさを伝えたいと漫画化したもの。
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被爆体験の継承

販売価格(税込): 1,728
 被爆体験を語りながら、「平和」を訴えてきた著者が
    被爆体験をだれに伝えるか
    被爆体験のなにを伝えるか
    被爆体験をどう伝えるか    
  の3章に分けて、継承問題を提起する。 
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核兵器をめぐる5つの神話

販売価格(税込): 2,700
 米国の核軍縮の専門家であるウォード・ウィルソン氏の著作。

 核兵器が有益であり続けていると一般的に主張されているが、その基本的な考えを再検討し、本当は間違っている神話にすぎないというものである。
 歴史資料や公文書から検証している。
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あしあと

販売価格(税込): 1,296
被爆体験の語り部で、初代非核特使に任命された著者が、後世に伝えたい思いを込めた一冊。
毎日新聞掲載の随筆集、創作集、記録集の三部構成。
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赤とんぼ(1945年・桂子の日記)

販売価格(税込): 1,944
「赤とんぼ」とよばれる飛行練習機が忘れられず、10歳の少女を主人公に諫早出身の世界的アーティスト レイコ・クルック(西岡麗子)が書いた自伝的ノンフィクション。
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一動員学徒の原爆体験(長崎の原子爆弾被爆体験の記録)

販売価格(税込): 648
当時17歳だった高嶌ミヤ子氏の原爆体験の記録 昭和20年8月9日11時02分 瞬時にして幾万もの人々が真っ黒焦げに生き残りの責務としてこれらの人々の無言の叫び 世界平和への願いを 今 皆様に伝えます。
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怒る犬(MAD DOGS)

販売価格(税込): 1,620
原爆に対して人間以外も怒っている。
怒る犬の叫びが心に残るイラストの絵本。英訳付。
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おじいちゃんの贈り物(未来を生きる子供たちへ)

販売価格(税込): 500
被爆二世の陽子と和昭の初恋を中心に原爆のおそろしさ、後世にまで続く悲しみを描いた作品。
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核廃絶へのメッセージ(被爆地の一角から)

販売価格(税込): 1,080
平和活動家で医師でもあった著者が、核廃絶を廃絶するためにには何が必要か、ということをいろいろな視点からエッセーのかたちを借りて論じている。
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きのこ雲との闘い(私の被爆体験談)

販売価格(税込): 1,296
9歳の時に被爆した著者がの被爆者としての生きざまを綴った体験談。
漢字を多用し、すべて振り仮名付き。
長崎県文芸協会賞受賞作品。
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希望を語り、希望を学ぶ(平和ブックレット④)

販売価格(税込): 1,028
核戦争に対する日本の若者の悲観的な見方に、平和教育に力を注いできた著者が、これまで戦争の実態や平和の大切さ、命の尊厳などについては話しても、「希望」について語ってこなかったという後悔の念のもと、これからの平和のための教育とは、「希望を語り、希望を学ぶ」教育なのだと大人や教師に語りかける一冊です。
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原爆句抄 松尾あつゆき(魂からしみ出る涙)

販売価格(税込): 1,404
8月9日 妻と三児を失った著者が被爆の惨状とその後の困窮した暮らしを知ってもらうために遺した「原爆句抄」を、被爆七十年を機に孫の編者が復刊。
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原爆詩一八一人集

販売価格(税込): 2,160
「峠三吉」や「福田須磨子」をはじめ、1945年~2007年に発表された181人の原爆詩が載せられています。
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