永井隆博士関連

21件の商品がございます。

長崎偉人伝 永井隆

販売価格(税込): 1,760
その日、長崎医科大学附属医院で勤務中に原爆の直撃をうけた。
白血病と闘いながら、平和を訴えた医師43年の生涯。
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永井隆の生涯

販売価格(税込): 1,760
永井隆の感動の生涯がよみがえる
本書は、原子医学者で自らも原爆の灰を受けた原子病患者、「亡びぬものを」「ロザリオの鎖」「如己堂随筆」「乙女峠」などの名著を世に出し、病気や逆境の中にあっても神をたたえた平和の詩人、永井隆の感動の生涯を記したもの。
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新しき朝

販売価格(税込): 660
アララギ会員としてその名を知られた原子野の詩人、永井隆博士の幻の短歌集です。
心温まる装画も収録しています。
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いとし子よ

販売価格(税込): 748
父親として、母親の代役として、いとし子に贈る最良の言葉・・・。
身近な話題を取り上げ、やさしい文章の中にわが子と全ての人間に対する切々な愛情がにじみ出ている1冊です。
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乙女峠(津和野の殉教者物語)

販売価格(税込): 638
キリシタン信を守るために、鮮血に染められた長崎から「津和野」に流された28名の足跡をたどった信仰の実話を収録しています。 
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原子雲の下に生きて

販売価格(税込): 638
原子雲の下にあって生き残ったわずかな子どもたちがどんな目にあい、どんな風に感じたかをまとめた幼い子どもたちの生々しい被爆体験の手記です。
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原子野録音

販売価格(税込): 550
長崎・浦上の焼け野原で、寝たきりの生活を送りながら書いたエッセイ集。
終戦後まもなく聖母の騎士誌に寄稿した記事を収録しています。
懐かしい永井博士に今再び巡り合う嬉しさを感じることの出来る一冊です。
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この子を残して

販売価格(税込): 825
長崎で原爆に遭い、放射線を浴びて不治の原子病患者として床にふす父親が、二人の幼い我が子に書いた父親の遺言書ともいえる感動の書です。
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生命の河(原子病の話)

販売価格(税込): 1,100
科学も科学技術も人間のために使われねばならないという強い願いが込められている。
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村医

販売価格(税込): 990
永井隆が自分の両親をモデルに、一人の村医と求道者にも似たその妻の生きざまを、ときにユーモアを交えて描いた一冊。
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永井隆(平和を祈り愛に生きた医師)

販売価格(税込): 1,540
原爆の被害に遭いながらも、医者としてみんなの命を救うために尽力した永井隆博士。
永井博士の生涯をたどることで平和の尊さ・愛することの大切さを学びとってほしいと生誕100年を機に子供さんむけに書かれた伝記。
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永井隆(長崎の原爆に直撃された放射線専門医師)

販売価格(税込): 3,080
永井隆の生涯を「島根時代」「医大生時代」「物理療法科勤務時代」「原子爆弾被爆」「復興の時代」「病床における文筆活動」「灯は消えず」と年代順に取り扱っています。
息子の誠一氏が父・隆氏の生き様を見事に描き出しています。
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長崎の花 上

販売価格(税込): 550
永井隆博士が限りない愛情を込めて綴った長崎風物詩、近づく死と向き合いながらも明るく生きたほのぼの随想や信仰の眼で綴った病床日記をまとめた著書です。
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長崎の花 中

販売価格(税込): 550
永井隆博士が限りない愛情を込めて綴った長崎風物詩、近づく死と向き合いながらも明るく生きたほのぼの随想や信仰の眼で綴った病床日記をまとめた著書です。
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長崎の花 下

販売価格(税込): 550
永井隆博士が限りない愛情を込めて綴った長崎風物詩、近づく死と向き合いながらも明るく生きたほのぼの随想や信仰の眼で綴った病床日記をまとめた著書です。
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