フィルム名 |
内 容 |
時間
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8月9日・長崎
(アニメ) |
老人から子供まで広い層への被爆体験の継承を目的
に、被爆35周年事業で制作したもの。 |
10分
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ナガサキの少年少女たち
(英語版有) |
被爆50周年事業の一環として、長崎市民はもとより修学
旅行生等若い世代に、原爆被爆の実相や原爆による人
間性の破壊等を訴えるため、被爆直後の実写フィルムや
被爆者の証言等をもとに制作したものです。
原爆被爆に至る経過、原爆開発、被爆の惨状、復興、平
和推進運動を主な柱として構成されており、上映時間は
31分でナレーションは奈良岡朋子さん。 |
31分
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人間をかえせ
(英語版有) |
被爆者を主に描いた10フィート運動制作の、わかりやすく心を打つ被爆の記録。 |
20分
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ヒロシマ・
ナガサキ
(手話版有) |
科学者たちの報告を集大成した書物「広島・長崎の原爆災害」に基づき科学的な視野から、原爆による被害の全体像。 |
46分
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| かよこ桜の咲く日 |
原爆でわが子を失った母親と、アウシュビッツの悲劇を体験したポーランドの女子大生との心通わせる様を描いたドキュメント。 |
60分
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| 悪魔の火球 |
長崎に原爆を投下したB-29”ボックスカー”と編隊を組んだ観測機がとらえた炸裂の瞬間の実写フィルム |
3分
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核戦争後の地球
(1)・(2) |
(1)全面核戦争から一週間の地球の惨状を描く。
(2)核戦争から約100年後まで影響する地球の環境変化を描く。 |
30分
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はだしのゲン
(アニメ)(1)(2) |
一瞬にして原爆焦土となった広島で、たくましく生きる少年ゲンを笑いと涙をまじえて感動的に描いた作品。 |
85分
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| つるにのって |
未来の大人たちに、核兵器や放射能の恐ろしさ、平和づくりへ自ら参加することの大切さを訴えたもの。 |
30分
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| 核兵器のない地球を |
広島・長崎の原爆被爆地と世界の核実験被害地、マーシャル・アメリカ・カザフスタンを同時に訪れて映像でとらえた、世界最初のドキュメントビデオ。 |
55分
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| 見上げればひまわり |
被爆直後の人間不信、虚無の泥沼から人間連帯の道へ...。
渡辺 千恵子さんの生涯 |
30分
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歴史核狂乱の
時代 |
1980年に、アメリカ国立公文書館から入手したフィルム約12万フィート。それをもとに「10フィート映画運動」として全国に広がり「にんげんをかえせ」などとともに作成された7本目の最終作品。 |
116分
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増大する
放射能 |
動物を使った中性子爆弾の核実験フィルムを通し、中性子爆弾の恐るべき性能を訴えた作品。 |
9分
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| 手よ語れ |
ピカは見えてもドンが聞こえなかった、ろうあ被害者の証言。 |
30分
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夏服の少女たち
(アニメ・記録) |
1945年、旧広島県立第一高等学校の1年生たちは、あこがれの女学校に入学したものの物資不足で制服が手に入らず母親たちのお古をほどいて夏用の制服を縫う。しかし、ようやく完成した喜びもつかの間、220人の全員があの日被爆して死亡する。 |
30分
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ヒバクシャ証言
ビデオ
(英語版有) |
被爆者の悲惨な体験と、今日までの生きざまを描いた証言ビデオ228本と、3〜4人の被爆者の証言をまとめたダイジェスト版7本があります。
英語版は、3巻あります。 |
各約
30分
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